TEKKONインフラ聖戦

EVENT

岩手県 盛岡市FINISHED

岩手県 盛岡市

各日午前7:00〜午後5:00

マンホール

電柱

対象インフラ数:
1500

「電柱聖戦」は、街中の至る所にある電柱の写真を集める市民参加型イベントです。


参加者は「TEKKON」というゲームアプリを使用して、電柱の撮影/投稿を行います。

参加者は、期間中の投稿数で競い合い、参加者には賞品をご用意しております!

過去のイベントでは、「子供たちに街のことを知ってもらいたい!」「家族との週末のお出かけとして!」「景品がもらえるならやってみたい!」といった方々から多くのご参加をいただきました。是非ご参加ください!


<主催者、東北電力ネットワークより>

私たち東北電力ネットワークの使命は24時間365日、暮らしを支える電気を送り届けること。 そのため、370万本もの電柱などの設備を保守・管理していますが、老朽化などにより効率的な保全 体制を構築することが急務になっています。一本一本の電柱の状態をチェックする作業もその一つ。 投稿写真はメンテナンスの貴重な資料になります。ぜひ、電柱聖戦にご参加ください。


賞品

今回のイベントでは、Amazonギフトカードだけでなく、多くの人気商品が選べるgiftee Boxを賞品に採用!!

 より多くの方が対象となるように、以下の賞品となります。

 

電柱クジ100本(giftee Box 1,000円分✖️100本)

 

電柱1本投稿すると電柱クジに参加できます。投稿数が多ければ複数当選する確率もあがります。複数当選すれば高額当選に!

少しだけ参加できるという方も、giftee Boxが当たるチャンスがあります🎯


giftee Boxについての詳細はこちら

https://giftee-user.zendesk.com/hc/ja/articles/15425566172057


【山側エリアが狙い目!!電柱クジの当選確率2倍!】

盛岡聖戦の山側エリア(下のマップを参照)は撮影が大変なエリアになりますので、

山側のエリアの電柱は電柱クジの当選確率を2倍とします🤩



【東北電力ネットワーク賞を追加!】

2024年シーズンの新たな賞品として、投稿数上位3名には、電柱番号プレートのレプリカをプレゼント🎁

あなただけの賞品になります❗️

これは楽しみですね🤩

 

※オーダーメイドなので、イベント終了後1ヶ月後に提供の予定です。


<電柱番号プレートのレプリカのイメージ>


参加要項・規約

※安全な位置を確保してから撮影をお願いします。

※個人敷地や危険な箇所(傾斜地、河川敷、鉄道敷等)に侵入しての撮影は禁止です。

※投稿は原則明るい時間帯であれば問題ありません。

※暗くなると撮影したインフラ写真の確認が難しくなりますので明るいうちにお願いします。

※暗くなると事故に遭う可能性も増えますので日が暮れた以降はお控えください。

※ 期間中に発生した一切の事故や怪我・病気などの責任は負いかねます。

※ 歩きスマホは危険です。周囲の安全を確認し、撮影・投稿を行ってください。

※ 17歳以下の皆様は保護者の方と一緒に参加してください。

※ 新型コロナウイルス感染症対策にご協力をお願いいたします。


投稿ルール

・地図上には、あらかじめ対象エリア内の電柱位置データがプロットされています。

・まだ誰も撮影していない電柱はグレー、すでに撮影済の電柱はグリーンで表示されます。すでに他のシチズン(市民)が投稿しているインフラは対象外となります。

・グレーの電柱を見つけたら、対象となる電柱の「全体写真」2枚と「根本写真」「電柱番号写真」を撮影、投稿します。

・アプリ内で写真の投稿方法についての案内がありますので、そのガイドラインに沿って撮影をお願いします。

雨天時も開催しますが、大雨や雷雨など警報発令時等は中止となる場合があります。


※特別ルールとして下記投稿ルールが追加されます


①電柱撮影方法

②東北電力管内での民地の考え方

プロットされた電柱データの中には、一部民地にかかっているものがあります。

明らかに民地に侵入して撮影しなければならないのは当然NGですが、

道路上から撮影できるものは投稿OKとします。

(下画像参照)


③対象インフラ数の達成(コンプ宣言)の定義

また、民地の関係より、対象エリア内の全ての電柱をコンプリートすることは不可能であるため、

エリアでの投稿数が対象インフラ数を超えた時点でコンプ宣言とし、その時点でイベントを終了とします。


④盛岡特別ルール「ツルつたチェック」

盛岡市での電柱聖戦は、ツルつた(植物)の有無を点検する役割も果たしています。

必ず、撮影の際に確認をお願いします。



イベント対象エリア

今回撮影の対象となるのは、対象都市における一部エリアとなります。(下記マップを参照)


主催:東北電力ネットワーク株式会社、Whole Earth Foundation